みんなが子供の頃に遊んだ懐かしのサミーキッズメダルゲーム紹介02(大砲でドボーン/パイなげ大会/ゴーゴーカウボーイ)

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どうも、MEPRです
今回も昔懐かしいサミー社製のメダルゲームを3つ紹介します
サミーキッズメダルシリーズに関する説明はこちらをクリック

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大砲でドボーン

2000年にリリースされたサミーキッズメダルシリーズの1つ
2BET目のみ配当が跳ね上がるタイトルの1つ(1→4といった感じ)
この2BET目のみ配当が上がる仕様は他の一部タイトルでも見られる
敵機を大砲で撃ちぬいて海に落とせばメダルGET
大砲は固定されており敵機も動きはゆっくりなので狙いは定めやすい
敵機の状態には4段階あり、4段階目ともなると敵機はボロボロで炎上しながら飛んでる状態
そう聞くと確定で落とせそうだが、ただの演出であり元気な状態とボロボロの状態で当たる確率は同じとなっている
最高払い出し枚数は62枚(3BET時)
2025年現在でも遊べる店は多い方でサミーキッズメダルシリーズ全盛期の1品

動画はこちら↓

パイなげ大会

2000年にリリースされたサミーキッズメダルシリーズの1つ
今回のテーマはパイ投げ、食べれるのかどうかは不明
白組の一員になって赤組の動物たちにパイをぶつければメダルGET
2BET目のみ配当が上がるタイトルの1つ(1→3といった感じ)
これと同じような配当の上がり方をするタイトルが他にもある
最高払い出し枚数は46枚(3BET時)

動画はこちら↓

ゴーゴーカウボーイ

2000年にリリースされたサミーキッズメダルシリーズの1つ
逃げた牛をロープで捕まえればメダルGET
ただし、牛たちは暴れて抵抗するので一筋縄ではいかない
2BET目でも配当は跳ね上がらない(1→2といった感じ)
1BET時の配当6枚以上の牛は何度か狙うと配当が2枚ずつ下がる仕様がある
弱ってる描写があるが当たりやすくなるわけではないのではっきり言って邪魔な仕様
全体的に前年にリリースされたドキドキ金魚すくいに色々似ている
最高払い出し枚数は60枚(3BET時)
設置店舗は今でも多い方

動画はこちら↓

いかかでしたか?

以上、サミーキッズメダルシリーズの紹介でした
ここまで読んでいただきありがとうございました
次回もお楽しみに

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