みんなが子供の頃に遊んだ懐かしのコナミキッズメダルゲーム紹介04(どぼちゃん/スペースポカーン)

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どうもMEPRです
今回も昔懐かしいコナミキッズメダルシリーズを2つ紹介します
コナミキッズメダルシリーズの詳細に関してはこちらをクリック
今回で青筐体の紹介は最後となります

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どぼちゃん

1996年にリリースされたタイトル
釣りを題材にしたキッズメダルだが、主人公は魚、カニ、タコの方
つまり釣り人を海に引きずり込めればメダルGET、釣られたらハズレ
カニとタコは釣り人を2人同時に掴むことができ、運が良ければ2人同時に引きずり込める、当然メダルも2人分GET
1BETで魚、2BETでカニ、3BETでタコがプレイヤーになる、基本的にはタコがおすすめ
最高獲得枚数は70枚(3BET時、2人同時落とし時の最高枚数は忘れました…)

動画はこちら↓

スペースポカーン

1996年にリリースされたタイトル
今回は宇宙がテーマで出てくるキャラも全員宇宙人
また、CGで描かれているのが特徴
遊び方説明でもテーマソングがあるなど他のタイトルと比べると全体的に異質
ただ、ゲーム自体はいつものコナミキッズメダルである
相手の頭を狙って攻撃、頭が飛んでいけばメダルGET、頭が飛ばなかったらハズレ…さらっと書いたが結構グロい(宇宙人なので多分平気だろう…)
プレイヤーの武器は1BET時はピコピコハンマー、2BET時はグローブでパンチ、3BET時はやかん
頭を飛ばして隣の頭にぶつかると連鎖が発生、ぶつかればぶつかるほどメダルが加算されていく
ただし、連鎖はあんまり発生しない上、飛ばした頭より背が高い宇宙人にぶつかるとそこで連鎖がストップする
最高獲得枚数は多分85枚(3BET、連鎖必須)

動画はこちら↓

いかかでしたか?

以上でコナミキッズメダルシリーズの紹介でした
次回から黄色筐体の紹介に移ります
ここまで読んでいただきありがとうございました
ではまた次回

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