みんなが子供の頃に遊んだ懐かしのサミーキッズメダルゲーム紹介04(ハエハエカ・カ・カ/こてき隊スロット/もりのドッジボール選手権)

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どうも、MEPRです
今回も昔懐かしいサミー社製のメダルゲームを3つ紹介します
サミーキッズメダルシリーズに関する説明はこちらをクリック

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ハエハエカ・カ・カ

2001年にリリースされたタイトル
今までありそうでなかったスロット系のゲーム
3回ボタンを押して上から高速で流れている害虫を揃えるのが目的
害虫と言ってもデフォルメ化されているので結構可愛い?
害虫を3匹並べれば退治することができ、メダルGET
1匹でも違う害虫が紛れ込んだら失敗
2匹同じ害虫が並んだらリーチ、3匹目は特別演出が流れ、害虫の動きがゆっくりになる目押し可能演出もある
最高獲得枚数は36枚(3BET時)

動画はこちら↓

こてき隊スロット

2001年にリリースされたタイトル
前述のハエハエカカカと同じスロットゲーム
遊び方や演出も基本的に同じで害虫を小鳥に変えただけ(流石に退治はしない)
流れるBGMが2~3パターンあり、どれが流れるかは運しだい…当たりやすさに変化はない
最高獲得枚数は36枚(3BET時)

動画はこちら↓

もりのドッジボール選手権

2001年にリリースされたタイトル
今回のテーマはドッジボール、敵は可愛らしい動物たち(ただし、どいつもこいつも煽り性能は高い)
2BET時のみ配当が上がるタイトルの1つ(1→3といった感じ)
敵が目の前に来たらボタンを押してボールをぶつけよう
ボールにぶつかった相手がボールを落としたらメダルGET、ボールを掴まれたら失敗
動物の履いてる靴の色で性別がわかる妙に細かい仕様がある(青が男の子、赤が女の子)
最高獲得枚数は46枚(3BET時)

動画はこちら↓

いかかでしたか?

以上、サミーキッズメダルシリーズの紹介でした
ここまで読んでいただきありがとうございました
次回もお楽しみに

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