みんなが子供の頃に遊んだ懐かしのコナミキッズメダルゲーム紹介03(つかんでとるちっち/ピッタンコザウルス)

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どうもMEPRです
今回も昔懐かしいコナミキッズメダルシリーズを2つ紹介します
コナミキッズメダルシリーズの詳細に関してはこちらをクリック

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つかんでとるちっち

1995年にリリースされたタイトル
今回のテーマはクレーンゲーム
目の前に景品が来たらボタンを押して景品をクレーンで掴もう
景品を穴まで運べればメダルGET、途中で落としたら失敗
猿とアヒルの2人プレイヤーがいるが獲れやすさとかは変わらない
景品と景品の間を狙うと2つ同時に掴むことができる、穴まで運べればメダルも2つの景品の合計分貰える
最高獲得枚数は77枚(3BET時)、なお最高配当の亀には確定演出があり、頭を掴めれば100%GETできる(逆に頭を掴めない場合は100%失敗)

動画はこちら↓

ピッタンコザウルス

1995年にリリースされたタイトル
今回のテーマは的当て、原始時代が舞台
目の前に恐竜を始めとした古代生物が来たらボタンを押して矢(ラバーカップ)を放つ
恐竜に矢が当たればメダルGET、かわされたらハズレ
肉の大きさを考えるとマンモスが大当たりな気もするが当てても1枚しか貰えず一番低配当、逆に最高配当は小さい赤ちゃん恐竜の50枚
つまり彼らは遊んでるだけで食べるために矢を当てているわけでは無いのかもしれない…
他のタイトルと異なり、BETを増やしても配当は上がらない
その代わりプレイヤーが増える(2BETで母ちゃん、3BETで父ちゃんが追加)
つまり3BEtだと矢を3本同時に放つことができる、当たり判定もそれぞれ存在するので例えば父ちゃんだけ当たらなかったり当たったりする…
最高獲得枚数は90枚(3BET時、20/50/20の組み合わせ、ただし出現率が低い)

動画はこちら↓

いかかでしたか?

以上でコナミキッズメダルシリーズの紹介でした
ここまで読んでいただきありがとうございました
ではまた次回

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